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タレへのこだわり

20年かけて手がけた、つけだれ

試行錯誤する事6年間、昔ながらの韓国の味を日本人の下にベストマッチさせる迄に6年かかりました。

使う調味料・材料は全部で10種類、素材も調味料も国産品を使い、何よりも水を一滴も使わずに作り上げる本物のつけだれ

市販されているものやほとんどの、焼き肉店では水を必ず使い量を増やすものだがやはり美味しさ・香り・食感全てに拘ると妥協はできない。

タレ

コストはかかるが、このたれは誰にも真似出来ないと自負している焼肉の恋人なのかなと勘違いするくらいの 相性の良さを導き出す。
口当たりはやっぱり甘辛、韓国は甘辛王国、辛いだけじゃ韓国では無い!!